料金内訳
1室1名利用 税込み
スタンダード6500+入湯税150=6,650
デラックス6500+追加料金1080+入湯税150=7,730

今回はデラックス

部屋入口
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鍵は一般的なものだけど、カードキーも付属していて差し込んで電気をつける

廊下にミニキッチン
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向かいにユニットバス
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湯船は足が伸ばせる大きさで一安心
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10畳和室に広縁
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テレビは見なかったけど、広縁のテレビは寝転んでみるのは厳しいかも
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ティッシュが部屋にねぇ~と不満でしたが、帰るときに金庫の上にあるのを発見

駐車場ビューの窓
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広縁側から
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エアコンが稼働していて部屋を暖めてくれていた。嬉しい

お茶セットがですねぇ
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粉茶の入れ物はもう少しなんとかならなかったものかw
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ビニールに入ったシーツと手ぬぐい・歯ブラシ
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歯ブラシを持ってくる必要なかった。要所要所に注意書きがある。セルフで敷いた布団をチェックアウト時に押し入れに戻すかどうかいつも悩むが「押し入れにしまうな」と書かれていると悩まなくて済む。できれば使った布団は干してほしいものね。
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マットレスは1枚だと畳感がすごいです

想像していたよりも立派なミニキッチン
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電熱線のコンロをIHヒーターと間違えて使うのか注意書きがびっしり。にしても保温ポットを火にかけるなよとは思います。旅館も大変だ。換気扇が料理用でないので臭いは篭りそう

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冷蔵庫も2室式で保冷剤代わりのロックアイスが溶けずに帰りも使えました
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自炊宿は基本共同冷蔵庫だからこれも嬉しい

調理用のテーブルも完備。
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ちゃんと考えられてる


食器の籠
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ピカピカの包丁。自炊宿での不満はまず「包丁が切れない」。大体ノコギリみたいな刃先になっちゃてますがここの包丁は切れそうです。試してませんが。そして箸もあるじゃな~い。
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ほぼほぼ100点の環境なんだけど不満も。
あらゆるところに灰皿が置いてあること。洗面所にまで灰皿がおいてある。臭いのキツイ料理はするな、と注意書きをするなら煙草も時代にしてないと思う。料理が原因の焦げよりも煙草が原因の焦げが目立ちましたよ。
布巾がない。布巾は料理しなくてもテーブル綺麗にしたい時に必須ね
電気コンロやカセットボンベ式のガスコンロより角間荘みたいなIHヒーターの方が手軽で安全性は高いのかなと思いました



wifiの速度も問題なし。日帰り施設でも電波はよく掴めました
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