B1Fに降りる
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食事処「Food 風土」を通り過ぎて
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更に数段降りる
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時計の下の通路はやや頭上注意。僕の頭は付きました
 
22時入れ替え制

男湯
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露天風呂の板はそこじゃないでしょw
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脱衣所のリフォームはこれからかな
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内湯
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循環なしだけどオーバーフローは無い。どういう構造なのだろうか

反対側から
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4~5L/分
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内湯でもこんな感じで景色を見ることができるDSC04050
39度に加温
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洗い場
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露天へ
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ここからの景色はとても良いDSC04063


泉質主義だから眺めなんて気にしたこともなかったけど飽きもせず、ずっと外を眺めていた
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お湯に浸かると木に囲まれた空しか見えないけど、低層の雲が重なり・繋がり・解れてを繰り返す。これは当日台風が近づいていた影響かもしれないが、雲の動きが早く飽きることがなかった。

階下から聞こえる捨て湯の音がBGMになる。ぬるゆに浸かりながら無心になれる環境が整っている



38℃弱。長湯するには少し熱い
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やや汗ばむ

洗い場
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100円ショップで家具の角につけるカバー。「寝湯枕」と名前がついているDSC04066
湯船の縁にピタッとハマる

気に入りました
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女湯
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内湯
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男女左右対称のつくり
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露天へ
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15段前後の階段を降りる。寒い時期はつらかろう
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小さい湯船は加温槽、大きな湯船は非加熱
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大きい湯船は低めの36℃
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小さい湯船はちろっと見えている塩ビ管から48℃位に加熱された源泉が出ている。IMG_0102

こっちは非加熱で投入
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加温槽は総じて39℃
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お湯の特徴は小倉乃湯に行ったので、その時に


身を乗り出すと、道路や民家が見える。逆もまた然り
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ロビーも見えちゃう
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葦簀は透けてしまうので、これはちょっとなぁ
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ガチガチに囲ってしまうと開放感がなくなってしまうし難しいところですが