とむこはお湯で遊びます

旅館の行きから帰りを順番に。正直に書いて結果として悪口になったらごめんなさい。とmこ♀ととむこ♂でお送りしています。 転載禁止。問い合わせはtravel-tomko@protonmail.comまで

カテゴリ:高湯温泉 吾妻家

山露庵の側を登る直射日光ジリジリ道路に出るが更に上る急坂というわけでもなく、歩くのは大変ではない新緑が気持ち良い途中にウッドデッキもある到着岩風呂「山翆」目の前には岩が。すぐ露天風呂が見えるのかと思ってたコの字の通路を通ります綺麗湯船が大きいから投入量も ...

露天へ履き替えますスリッパの数でどれ位の人が露天にいるのか把握最初はスロープを上る正面に休憩舎が見える左手に露天風呂「風楽」男湯・女湯・家族風呂こじんまりとした湯船。キャパは3人位家族風呂は予約なし・時間制限なし二人で浸かるには充分。なんとなく、ここにいる ...

さあ、風呂へ内湯は建物が新しい浴衣・バスタオルは無料で替えて良いと。そういう贅沢は好みません。この旅館は常に性善説を前提にサービスを行っている。電話予約だけにすることでお客の質を保っているからできるサービスなのかもしれないけど、あれ?でも同じ電話予約の駒 ...

飲み物関係は随分と緩い。自己申告制ペットボトル200円。酒類300円部屋に冷蔵庫がないから持ち込み用に別の冷蔵庫がある6号室すぐそばの共同洗面所内早速冷やしている人がいる「飲み物の持ち込みは歓迎」って、書いてありますけどおおらか過ぎない?今回の客室「6号室」踏込 ...

靴箱が玄関にあるけど、立派宿泊者の名前も書いてあるから場所も明瞭だし、何組宿泊するのか推測できるチェックイン後にブラブラするときも自分の靴がどこにあるのかわかって好きです、靴箱。下駄とかサンダルとか用意されてるけど、歩いているうちに足が痛くなって散策でき ...

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